【お知らせ】10/22 ON-PAMシンポジウム「表現の自由を巡って2」

KYOTO EXPERIMENTと共同主催 公開シンポジウム「表現の自由を巡って2」

日時:10月22日(日)14-16時
場所:ロームシアター京都会議室1(京都市左京区岡崎最勝寺町13)
参加費:500円(ON-PAM会員無料)

2013年10月14日、京都芸術センターにて「表現の自由をめぐって」と題して、ON-PAM主催シンポジウムが開催されました。あれから4年、世界の状況は一変し、日本においてもも具体的にその問題について意識せざるを得ない局面に突入しました。人間の生存にとって最も大切な権利の一つ、表現の自由にについて、日本だけではなく海外からの視点も交え議論します。

パネリスト:マーティン・デネワル(テアターフォルメン ディレクター)、コ・ジュヨン(インディペンデント・プロデューサー)、丸岡ひろみ(TPAM 国際舞台芸術ミーティング in 横浜 ディレクター)、相馬千秋(アートプロデューサー、NPO法人芸術公社代表理事)、ジューン・タン(ファイブ・アーツ・センター プロデューサー)

※他詳細は決まり次第お知らせします。
※シンポジウム終了後、16時から30分ほど、会議室2にてON-PAMアジア会議inシンガポールの報告会を予定しています。

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プレスリリース

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